モンクレール(MONCLER)は、2025年春夏メンズコレクションにて、都市生活に適した軽量かつ機能的なアウターウェアを発表しました。ワークウェアやスポーツウェアから着想を得たデザインで、撥水性や収納力など、日常のさまざまなシーンで活躍するアイテムが揃います。
ゲルレダン(Guerledan)
伝統的なワークウェアを彷彿とさせるキャンバス地のシャツジャケット。取り外し可能な撥水加工のフードが付属し、ジッパーとスナップボタンの両方を備えているため、天候やスタイルに応じた着こなしが可能です。

シェセリー(Chesery)
伸縮性のある軽量デニム素材を使用したフィールドジャケット。複数の大容量ポケットを備え、機能性とデザイン性を両立しています。

ノウエ(Noues)
軽量かつ撥水性に優れたテクニカル素材のジャケット。シンプルながらも洗練されたデザインが特徴です。

ルモレ(Remoray)
スポーツウェアから着想を得たテクニカルナイロン製のウインドブレーカー。光沢のある素材感に加え、フード両サイドのロゴ入りストラップがアクセントになっています。

トレイルグリップ アモエバ(TRAILGRIP AMOEBA)
さらに、シューズデザイナーのサレへ・ベンバリーが手がけた「トレイルグリップ アモエバ(TRAILGRIP AMOEBA)」スニーカーも登場。メッシュとレザーを組み合わせたアッパーに、滑りにくい「ヴィブラム メガグリップ(Vibram MEGAGRIP)」のラバートレッドソールを採用し、ゴアテックス(GORE-TEX)防水メンブレンを搭載するなど、機能性も抜群です。

これらのアイテムは、2025年4月16日(水)より、一部の国内モンクレールブティック、主要セレクトショップ、および公式オンラインストアにて販売されています。
